まずは資料請求をどうぞ!
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 〜お問合せ・ご依頼方法〜 |
|
|||
| 千葉受付センター 受付時間:09時〜24時まで TEL 04-7165-0151 |
東京受付センター 受付時間:09時〜21時まで TEL 03-5201-3791 |
||
貴方も万引きGメン(保安警備員)として、働きませんか? 正義感のある方、まじめな方大歓迎!経験不問! 勤務地 : 東京23区・千葉県・埼玉県・神奈川県・茨城県 資 格 : 年齢25歳以上40歳位までの男性・女性。 応募方法 : 電話連絡の上、履歴書(写真付)を郵送ください。 追って、面接日をご連絡します。 連絡先 : 04−7165−0151 郵送先 : 〒277-0005 千葉県柏市柏2−5−9 岡田屋ビル3F 株式会社ル・パン 人材開発室 |
| ★ <万引き調査>小売業者「被害増えた」4割近く 不況反映か |
| 百貨店やスーパーなど全国の小売業者に今年3月、万引き被害の実態を聞いたところ、1年前と比べて「増えた」とする回答が全体の4割近くにのぼり、前回調査時(昨年2月)から11.5ポイントも増加した。NPO法人「全国万引犯罪防止機構」(河上和雄理事長)が調査したもので、万引きの原因として「経済不況」を挙げた業者が前回比21.5ポイントの大幅増となり、急激な景気悪化の影響を色濃く反映する結果となった。【千代崎聖史】 調査は05年度から始まり4回目。店頭に商品を陳列し、消費者が手に取って選べる「セルフ販売方式」を採用する業者924社に調査用紙を送り、324社から回答を得た。 それによると、万引き被害について「やや増えた」「大変増えた」の合計は38.5%。「やや減った」「大変減った」の合計15.1%を大きく上回った。 原因(複数回答可)については前回同様、「犯罪意識の欠落」が74.7%で最も多かったものの、経済不況を挙げた社が53.1%にのぼった。 店側が確保した万引き犯の職業別構成比では、無職が前回とほぼ同じ29%で最多。続いて主婦が4.4ポイント増え20.4%を占めた。高校生は8.1%、小中学生はそれぞれ3.8%、10.2%だった。 今回から調査項目に加えた通報処理では、「被害を警察に通報後、(調書や被害届などの)書類作成などで警察にいた平均時間」を聞いたところ、「30分〜1時間」が37.6%で最多。ただ、全体の52.3%が1時間以上警察に留めおかれたと回答し、30分以上かかった場合には9割が負担に感じることも判明した。 警察庁によると、万引きの認知件数は04年の15万8020件を境に減少傾向をみせていたが、昨年増加に転じ、今年も1〜5月の前年同期比で約3600件(6.1%)増えている。 |
6/8